冷やしマスクの自販機は山形のどこ?通販購入方法や価格は?

マスク

山形県のニットメーカー「ニットワイズ」が、

3月中旬から自動販売機でマスクの内側の保冷剤を詰められる「冷やしマスク」の販売を始めました!

 

気温が上がった4月下旬がら売れ行きは伸び、1日なんと600~800枚を販売しているんだそう!

ゴールデンウィークは多いときで1,000枚も売れたんだそうですよ!

すぐ売り切れになるそうで、1日に23回もマスクを補充にいったこともあるんだとか。

自動販売機なので24時間購入できるところもいいですよね。

また、こちらの冷やしマスクは通販でも買えるそうなんです!!

 

今回はそんなニットワイズの「冷やしマスク」が山形のどこで売っているのか(自動販売機の場所)

冷やしマスクのネット通販での購入方法を紹介しますね。

 

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山形の「冷やしマスク」とは?

山形の「冷やしマスク」とは、

マスクの内側の両頬の部分に、厚手の布でポケットを設け、保冷剤が入れられるものです。

マスクを冷やして販売しています。

 

商標と特許は出願済だそうなので、

「冷やしマスク」といえばこのニットワイズのマスクの商品ということになりそうですね。

 

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冷やしマスク 種類や値段(価格)は?

冷やしマスクの種類は沢山あって、

  • 子ども用マスク
  • 大人用マスク
  • デザイナーズコレクション(柄物やおしゃれなタイプ)
  • マスクポーチ
  • 替えフィルター

などを販売しています!

 

価格は?

布製マスク1枚:690円(税込み)

布製マスク1枚と保冷剤4個セット:1300円(税込み)

交換用のフィルター5枚セット:300

 

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山形の冷やしマスクの販売している自動販売機の場所は?

冷やしマスクを販売している自動販売機は、山形県内の2箇所です。

すぐ買いたいという方は、山形の方しか買えないようですね。

 

ニットワイズの前

有限会社 ニットワイズ

山形県東村山郡山辺町大字山辺583

 

山形市の国道49号線沿い(西バイパス)

山形市の国道49線(西バイパス)の

古着屋の「SunnyCollection(サニーコレクション)」のとなりの建物の角にあります。

もともとは仏壇屋だった字が薄く残っています。

「焼肉千代田」や「そば処吉野家」などのお店の、

49号線の反対側の道路沿いですよ~!

 

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山形の冷やしマスク 通販でも買える!

魅力的な「冷やしマスク」。

欲しいけど山形県に住んでいないし・・・と、諦めている方もいるかもしれません。

そんな方に朗報です!

なんと、冷やしマスクは通販でも購入することができるんです!

 

全国の新聞社でつくる通販サイト47CLUB」で販売しているんです!

 

通販で販売しているものは、

マスクの内側の両頬の部分に、厚手の綿麻の布でポケットを設け、保冷剤は4個まで入れられるもので、

自販機で販売している単に冷やしたマスクでなく、ひんやり感が続く改良版。

1~2時間は冷えている状態だそうで、

商標と特許は出願済だそうですよ。

 

布製3Dマスク(白)(大人用)Y’z(ZERO)冷やしマスク(HYBRID)/2枚入  価格:2,600円

送料は別途かかります。

 

5月中旬にサイトを確認したところ、残念ながら全品「売り切れ中」になっていました・・・(泣)

やはりメディアで多数取り上げられたので、人気のようですね。

でもいつ入荷するかわからないので、チェックしてみてくださいね♪

 

また、47CLUBのページには種類や商品についての細かい説明が記載されているため、

販売を考えている方は、是非一度目を通してみてくださいね。

 

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冷やしマスク 作れる?

冷やしマスクはなかなか手に入らないため、自分で作る方もいるようです。

厚手の布で内側にポケットを作れば出来ますが、冷たすぎにならないように、試行錯誤が必要かもしれないですね。

 

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冷やしマスクの自販機は山形のどこ?通販購入方法や価格は?/まとめ

山形のニットワイズの冷やしマスクの自販機の設置場所や通販購入方法をまとめました。

地元企業がこのような商品で話題を集めてくれるのは嬉しいですよね!

これからもっと暑くなってきて、マスクでの熱中症対策が重要になってくるので、このような商品で暑さを乗り切りましょう!

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